・MasaLight エディタ ・Masamichi
エディタ ・TeXBarS
ボタン式簡易プログラム
何れも圧縮ファイルで、中のフォルダを好きな場所へ置いて、プラグラム本
体を起動すれば、使えます。
下の
【ダウンロー
ド】 をクリックすると、ダウンロードできます。
MS Edge
でダウンロードできない場合は、Google Chrome 等で試してみて下さい。
プログラムの実行時のセキュリティの警告を減らすため、
ダウンロード前に、
自己署名証明書ファイル
SHSoft.cer を【ダウンロー
ド】 して
証明書を
インストールして下さい。(それでも、最初の実行時に一度だけ、警告が出ますが・・・。)
(それと、ソフト開発の参考として、
「自己開発アプリへの自己署名の追加方
法」については、こちらを。)
また Win11 では、本体は起動できますが、
ショートカットで起動しようとすると、
「スマートアプリコントロール(SAC)」
のせいでできません。
これを「オフ」にすれば問題無く使えますが、
再び「オン」にするには、Win11 の再インストールが必要などという脅しが書かれているので、
無理におススメはしません。(私は「オフ」にしましたが・・・。)
要は「SAC はオフにせず、アプリは MS Store からのみインストールせよ」ということだろうと。
・
MasaLight 535MB
【ダウンロード】(クリックで開始) MasaLight.zip
(初心者、学生向け、単体起動ですので好きな場所において使えます。)
画像はクリックで拡大

計算機モード追加で、((2+3)-11)*2.2= という計算や、
1.1man+2.3man= → 1.1.万+2.3万=3.4万と計算できます。
圧縮ファイルですので、展開して、中の
フォルダをデスクトップにおいて下さい。
MasaLight.exe がプログラム本体です。
デスクトップに
ショートカットを置くか、「タスクバーにピン留めする」ことをおススメします。
ダブルクリックすると、
セキュリティ警告lが出ますが、
「詳細情報」をクリックすると、
「実行」ボタンが出て、起動できます。
(
自分のた
めに作ったものですので、不安な方は、実行しないで下さい。)
MasaLight は Masamichi エディタのライトバージョンですが、機能は同じで、
TeX のコンパイル、計算機モード、表計算モード、HTML 作成機能は付いてます。、
(Masamichi から英文スペルチェッカー
ISpell
と TeX 用描画ソフト
WinTpic
を削除したものです。)
・
TeXBarS
202KB(テフバーS) 【ダウンロード】(クリックで開始) TeXBarS.zip
画像をクリックすると拡大
好きなエディタを登録して、TeX
処理がボタンで出来るプログラムです。
DVI を表示するソフト dviout が使われなくなってしまったので、そのボタンを消しました。
個人的には、使うので、旧バージョンも下に置いておきます。
・
TeXBar
(テフバー) 【ダウンロード】(クリックで開始) TeXBar.zip
画像をクリックする
と拡大
上と基本は同じですが、dviout を用いて、
dvi ファイルの表示ができます。


・
基本フルセット
3,25 MB 【ダウンロード】
(クリックで開始) Masamichi.zip
中の「Masamichi」フォルダを好きな場所へ置いて使えます。(デスクトップ等)
玄人向け?(漢字コード変換、英文スペルチェッカー、TeX 用描画ソフト付き)
(デスクトップにショートカットを置くか、「タスク
バーにピン留めする」ことをおススメします。)
・
注
意; 免責事項
・既に使用中の方へ
バー
ジョンアップ版(3種類あります。)
@ Desktop においている人向け
【ダウンロード】 (クリックで開始)
MasamichiVUp.EXE
A C フォルダにおいている人向け
【ダウンロード】 (クリックで開始)
MasamichiVUpC.EXE
B それ以外に置いている人向け
【ダウンロード】 (クリックで開始)
MasamichiVUp.zip
圧縮ファイルを開き、中のフォルダ「Masamichi」丸ごと、既存のフォルダへ上書保存して下さい。
(中の4つのファイルを全て上書します。)
バージョンアップはエディタ本体のメ
ニュー「ヘルプ」→「更新の確認」からネッ
ト経由で簡単にダウンロードできます。
本体がどこにあるかを自動で判断して、上の3つのどれかをダウンロードします。が
初めの2つは自動インストーラーを用いているので、
成功すれば、エディタでバージョン
アップの説明書が開きます。 が、少し癖があり、
実行するとファイルが、ダウンロードしたフォルダ(例えば「ダウンロード」フォルダ)で
全て展開されてしまいます。 『INTALL.EXE』 を
見つけて、実行すればインストールされます。
(と同時にファイルの関連付けと、専用アイコンの登録もしてくれます。)
.txt, .tex, .bak, .log, .bbl,
.mme 等 これらはファイルの使い易さのためにレジストリーに登録するもので、
このインストーラーで上手く行かないときは、各ファイルのプロパティのプログラムの「変更」で、
デスクトップにある「Masamichi」フォルダの中の「Masamichi.exe」本体を選択すれば、アイコンが変わります。
・注意 英文スペルチェッカー ISpell を使うためには、起動時に、バッファサイズをウインドウサイズに合わせる必要がありるかも知れません。詳しくは、メニューの「ヘルプ」にある説明書を見て下さ
い。 \Masamichi\HelpSpl.log
おまけで、
同梱の WinTpic のヘルプファイル WTpic.chm の中身が見れないときは、
C:\Masamichi\WinTpic の中のそのファイル(?マークのアイコンのファイル)を
右クリックして、「プロパティ」で、一番下の「許可する」のチェック
を入れれば、見れるようになります。
詳しくは
https://freesoft-100.com/beginner/help-chm-open.html
を。
TeX プログラムそのもののインストールについて
以前は TeX インストーラ 3 という阿部紀行さん作のものがあったのですが、
残念ながら、本人が配布を止めてしまったので、
今は、
TeX Wiki にある TeXLive/Windows のページを見て、インストールして下さい。
ネットワークインストーラーを使う方が良いそうです。
但し、何時間も掛かるので覚悟して下さい。
CD の(イメージファイル iso) ファイル; 4.1GB をダウンロードして、実行する手もあるようですが、
こちらも、ダウンロードだけで、何時間も掛かります。
どうしても、TeX インストーラー 3 を使ってみたい人は、
こちらを
トライしてみて下さい。但し、使える保証はありません。
(昔は、ダウンロード先のサーバーを変えてみると、インストール出来ましたが・・・。)